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療養病棟業務で奮闘するオバナースの 徒然日記 m(__)m
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大腸内視鏡の挿入

 今日 大腸の検査介助に立ち会ったら何か院長のスコープ挿入がまた変わったようでいつもと違うな~と思いながら介助してたら、今日はやはりほとんどDr.一人でスコープを持ち圧迫指示もなくすすめていきました。でも途中から腸内の残便があって結局送気が入り過ぎて腹満が強くなるは、麻酔からは覚醒するはで最後まで到達せずに終わってしまいました。どうやら、送気をあまり使わずにスコープを挿入したいとのことでした。でもそうなると一人方ではなかなか大変ではないのかな~???と思うのですが。。。。。

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無題
 ホント ねーさんの言うように 患者さんに喜ばれるような介助していきたいですね♪(^-^)
達人はいる!!
確かに内視鏡技術に対して「この先生スゴイ」って思う先生がいます。
でも、今までいくつかの病院を見学させてもらったことがありますが、スゴ腕のDrが他にもいることは確かです!!
私からしたらCF挿入が3分って凄いって思いますが、Drにしたらどうなんでしょうかね?
短時間での検査は患者さんにとっては確かに楽ですよね。
これからも患者さんに「この病院で検査受けてよかった」って思ってもらえるように、お互い頑張りましょう!
無題
 ねーさんの病院にはスゴイ上手な先生がいるんですな~  先週の遅番のときに介助ついたのですが、無送気でのスコープの直線化はゆっくりでしたがスムーズに達成出来てましたが、SFやHFのところにさしかかるとなかなか赤だまができてしまい時間がかかるみたいでした。ま~今までは送気で腸をふくらばせて入れていたので、無送気で20分で盲腸到達できたら良いほうかな~???と思いました。でも3分で挿入できる先生が ねーさんの病院いるとは驚きです。でも 内視鏡医師にしてみれば 3分挿入が当たり前になるんでしょうかね~???
軸保持法かな・・・?
私の軸保持法についての認識が正しいかどうかが不安ですが「のばさず挿入する」って事ですかねぇ??スタッフ皆が認める「上手な先生」は患者さんは痛がらないし検査も早いし・・・腸をのばさず挿入していきます。昨日、その先生の介助につきましたが、ほとんど3分以内の挿入でした。
お元気でしたか~(^-^)
 ほんとお久しぶりです。ねーさんの所でも結構送気でお腹が張ることあるんですね~ 患者さんにもよりますが、Dr.は自分の腕が悪いといつも思っているようです。私が今の医院に来たころは確かにCFの検査に時間がかなりかかっていて驚いたですが、もうここで働いて6年になりますが、今は随分盲腸到達が早くなったと思います。でもDr.にしてみればまだまだ満足できないんでしょうね~。。。。。今度は軸保持法をマスターしたいのだそうです。ねーさんのところで軸保持法でCF検査をするDr.っていますか? 
送気量は重要
お久しぶりです。
CFの挿入に関してはDrによりホント様々ですよね(色々な意味で・・・)。
送気量は患者さんに与える苦痛をかなり左右すると思います。私自身CFを受けたことがありますが、あのお腹の張り・・・考えただけでお腹が痛くなります。また、CF後も腹満が続き大変でした。。。(Drに「しっっかり空気抜いて下さいね」ってお願いしたのに~)
私はCF介助に入る時、送気が多いDrには、患者さんに話かけてますかのように「お腹が張ってますね~先生にしっかり空気抜いてもらいましょうね~」って声かけします。

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